第回82月例会
- 日時:1999年11月25日 10:00〜17:00
- 場所:品川総合区民会館きゅりあん 5階第2講習室
- 出席者:33名
- 議題
- オブザーバ参加
- 報告事項
- 12月15日中災防主催の安全確認型講習会への参加呼びかけ
- 「日本版リスクアセスメント」作成
- アドホック委員会への参加
- 研究会を代表して花王(株)鈴木さんが参加する。
- 高圧ガス保安協会 月刊誌
- 「高圧ガス」への投稿依頼
- タイトル「はさまれ.巻き込まれ災害防止」について
- 本件は(株)ブリヂストンに依頼済み
- BS技術交流会の概要報告
- 安全技術図書出版についての報告
- タイトル「国際化時代の機械システム安全技術」
- 2000年3月発刊予定
- 幹事会報告
- 会員状況
- 例会日程
- 安全技術交流会
- 来年度総会議案書準備
- 活動報告
- 会計報告および監査報告
- 活動計画
- 活動方法
- 事業計画
- 講習会
- 事務局運営
- 広報
- アセッサー制度
- 安全技術交流会・安全診断
- 作業部会・委員会の構成と位置づけ
- 日程案
- 予算
- 役員候補
- 規約改正要否
- 図書編集委員会
- 編集作業鋭意進行中
- 11月例会にて編集案を説明する
- 災害事例に対する研究報告のまとめ
- 前回報告のあった研究報告を自社に照合してまとめた結果発表
- 現場の状況から見てすぐ採用すべき内容のもの
- 現場の実状にはそぐわないけれど遠い将来を見ると有効的な内容に絞って検討することになった。
- 後者の方がより重要かもしれない.
- ホンダ安全衛生 監査の仕組み
- 発表の概要
- 監査組織の概要
- 監査のチェック項目について
- 基盤管理項目および個別管理項目の2つに分類して監査を実施している.
- 安全衛生の監査に対してどのように取り組んでいるかについての事例を紹介していただいた。
- 安全衛生の監査については各社いろいろの形で取り組んでいるので1月よりシリ−ズ形式で発表してもらうことになる。
- 東海村原子力事故をどう受け止めるか
- 第81回大阪における月例会でも取上げた内容であるが、見方を変えた観点からの報告事項であり、大きな波紋を投げかけた。
- 案の定、いろいろな角度からの質問が出て大変有意義であった。各自 改めて配った資料をじっくりと参照してもらいたい
- ホンダ新世代・超低燃費テクノロジ−
- 車に関心のある方は多々いると思われるが、安全を離れた別の意味でとても興味のある内容であった。
- 検証、妥当性確認及び査定
- 事務所開き披露会
 「ホンダ安全衛生 監査の仕組み」についての報告 |
 事務所開き披露会 |
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